【次世代エネルギー投資の本命】
2026.01.29
皆さん、こんにちは!
法人営業部の酒井です。
さて今回は『次世代エネルギー投資の本命』と題して書いていきます。

安定収益 × 脱炭素 × 国策ビジネス
今、エネルギー投資の新たな選択肢として「系統用蓄電池」が注目されています。
太陽光発電に続く次の投資先として、多くの投資家・法人が検討を始めている理由を、分かりやすくご説明します。
なぜ今、系統用蓄電池なのか
再生可能エネルギーの導入拡大により、電力は「余る時間」と「足りない時間」の差が年々大きくなっています。
この需給ギャップを調整する役割を担うのが、系統用蓄電池です。
電力系統に直接接続された大規模蓄電池は、
・電力が余る時間帯に充電
・電力が不足する時間帯に放電
を行い、電力の安定供給を支えています。
国としても不可欠なインフラであるため、電力市場制度の整備が進み、事業として成立しやすい環境が整ってきました。
系統用蓄電池投資の特徴
① 複数の収益源による安定性
系統用蓄電池は、単一の売電収益に依存しません。
・電力市場取引による価格差収益
・需給調整市場からの報酬
・容量市場による中長期的評価
これらを組み合わせることで、価格変動リスクを分散し、安定したキャッシュフローが期待できます。
② 分譲型スキームで運営負担なし
本事業は分譲型モデルを採用しています。
・土地選定・系統連系手続き
・設備設計・施工
・運営・保守・市場対応
これらはすべて事業者側が対応。
投資家様は煩雑な運営を行う必要はありません。
エネルギー投資が初めての方でも、安心してご検討いただけます。
③ 太陽光投資後の「次の一手」として
FIT終了後、
「次に何へ投資すべきか分からない」
という声を多くいただきます。
系統用蓄電池は、
・FITに依存しない
・市場価値が今後も高まる
・国の脱炭素政策と直結
という点で、太陽光投資後の受け皿として選ばれています。
ESG・脱炭素投資としての社会的価値
系統用蓄電池は、再生可能エネルギーの普及を支える基盤インフラです。
投資を通じて、
・電力の安定供給に貢献
・再エネの有効活用を促進
・脱炭素社会の実現に寄与
することができます。
「収益性」と「社会貢献」を両立した投資として、
ESG・インパクト投資の観点からも高い評価を得ています。
このような方に選ばれています
①太陽光投資の次を探している方
②安定収益型のインフラ投資に関心がある方
③運営負担の少ない投資を検討している方
④脱炭素・ESG分野での資産形成を考えている方
まずは情報収集からでも構いません
系統用蓄電池投資は、
✔ 仕組み
✔ リスク
✔ 収益構造
を正しく理解することが重要です。
現在、個別説明・資料提供を行っております。
無理な営業は一切行っておりませんので、安心してお問い合わせください。
ご相談は、お問い合わせフォームよりお願い致します!







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